労使トラブルが発生した場合の対処法についての説明です。
労使トラブルが発生したら

労使トラブルが発生したら


労使トラブルが発生したら

トラブルがどの段階にあるかを確認する

労使トラブルと言っても、人間の病気と同じように、初期・進行中・末期というように段階ごとに対処法が変わってきます。
また、誰が会社にどういった請求をしてきてるのかによっても会社の対応は変わってきます。

労使トラブルの段階としてはおおよそ次のとおりです。
  1. 労働者(またはその代理人)から「請求書」や「通知書」といったタイトルの文書が送られてきた
  2. 労働基準監督署から呼出しを受けた
  3. 労働局や社労士会労働紛争解決センターから「あっせん開始通知」が送られてきた
  4. 労働組合から団体交渉を申し入れられた
  5. 裁判所から「労働審判手続申立書」と期日呼出状が郵送されてきた
  6. 裁判所から「訴状」と期日呼出状が郵送(特別送達)されてきた
労使トラブルが発生したら
労働者(またはその代理人)から「請求書」や「通知書」といったタイトルの文書が送られてきたら ≫

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