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問題社員の対処法

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問題社員とは

最近、問題社員という言葉をよく見聞きします。問題社員はまたシュガー社員やモンスター社員といった言い方もするようです。

シュガー社員と言われる労働者の特徴として次のようなことが挙げられています。
  • 突然何の連絡もなしに会社を辞める。
  • 仕事場で叱責すると、親が会社に来て抗議する。
  • 定刻通りに出勤しない(時間にルーズ)。
  • 会社よりもプライベートを優先し、業務に支障をきたす。
  • 自立心が乏しいわりに、自信過剰である。
  • 退職のリスクが高く、会社の方針に従わない場合や業務をこなせない場合は、退職勧奨を受ける。
※Wikipediaより抜粋

ちなみにモンスター社員とは、会社の待遇や福利厚生に少しでも不満が生じると、すぐに本人やその親が会社に不服を述べる、権利意識が過剰な労働者を指す言葉のようです。

以上のような定義づけからすると、問題社員というのは、「自己中心的で身勝手、社会や会社のルールに対する認識が甘い半面、自らの権利や立場が少しでも侵害されると本人やその親がすぐに会社に不平不満を述べる、労働生産性の低い労働者」とでもいうことができるでしょう。
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